1954年FIFAスイスワールドカップ・グループリーグプレーオフ、西ドイツ代表vsトルコ代表戦のハイライト動画です。 得点:Ottmar WALTER (FRG) 7、Hans SCHAEFER (FRG) 12、Mustafa ERTON (TUR) 21、Max MORLOCK (FRG) 30、Max MORLOCK (FRG) 60、Fritz WALTER (FRG) 62、Max MORLOCK (FRG) 77、Hans SCHAEFER (FRG) 79、Kucukandon LEFTER (TUR) 82
1994年FIFAアメリカワールドカップ準々決勝、イタリア代表vsスペイン代表戦のゴールハイライト動画です。(ユーロのハイライト動画は→ EURO2008) 得点:ディノ・バッジョ (ITA) 25、カミネロ (ESP) 58、ロベルト・バッジョ (ITA) 87 現イタリア代表監督ドナドーニのパスからディノ・バッジョがスーパーミドルを決めてイタリアが先制。スペインはカミネロの同点ゴールで追いつくも、シニョーリのパスからロベルト・バッジョが決勝ゴール。イタリアが準決勝へ。
FIFAドイツワールドカップ・3位決定戦、ドイツ代表vsポルトガル代表戦のハイライト動画です。 得点:シュバインシュタイガー (56')、ペティート (60' OG)、シュバインシュタイガー (78')、ヌーノ・ゴメス (88') 開催国のドイツがポルトガルを破り、ワールドカップ3位に。
日韓ワールドカップオセアニア予選、オーストラリア代表vsアメリカ領サモア(アメリカン・サモア)代表戦のハイライトです。 オーストラリア代表が国際Aマッチ最多得点の31ゴールを奪いギネス記録になったゲーム。アーチー・トンプソンは1人で13ゴール(これも最多得点記録)。
FIFA女子ワールドカップ2007決勝、ドイツ代表vsブラジル代表戦のハイライトです。 プリンツ(52分)、ラウデール(86分)のゴールでドイツがブラジルを破り2大会連続2度目の優勝。
2006年ドイツワールドカップ決勝、イタリア代表vsフランス代表戦のハイライトです。 試合はマルダがマテラッツィに倒されて得たPKをジダンが決めてフランスが先制。一方イタリアもピルロのコーナーキックをマテラッツィが決めて同点に。その後は1-1のままスコアは動かず、PK戦の末にイタリアがワールドカップ優勝。延長後半にはこの試合を最後に現役を引退したジダンがマテラッツィを頭突きして退場。
アルゼンチンで開催されたFIFAワールドカップ第11回大会決勝、アルゼンチン代表が延長戦の末に3-1でオランダ代表を下した試合を。 アルゼンチンの得点:ケンペス(38分)、ケンペス(105分)、ベルトーニ(116分) オランダの得点:ナニンハ(82分) パサレラ、アルディレス、大会得点王のケンペスらの活躍でアルゼンチンがワールドカップ初優勝。
アルゼンチンワールドカップから、オランダ代表のアリー・ハーンとブラジル代表のネリーニョの素晴らしいゴールを。 ・2次リーグ オランダvsイタリア戦 ・2次リーグ オランダvs西ドイツ戦 ・3位決定戦 ブラジルvsイタリア戦
西ドイツで開催されたFIFAワールドカップ第10回大会の総集編です。 ベッケンバウアー率いる西ドイツ代表がヨハン・クライフ率いるオランダ代表を2-1で破り、2度目のW杯制覇。決勝以外にもブラジル代表リベリーノの針の穴を通すようなフリーキック(vs東ドイツ代表)や、「空飛ぶオランダ人」として有名になったクライフのジャンピングボレー(vsブラジル代表)などのゴールシーンも。
ワールドカップへ初出場のザイール(現在のコンゴ民主共和国)代表チームの戦いっぷりを。 スコットランド代表に0-2、ユーゴスラビア代表には何と0-9、そしてブラジル代表にも0-3で敗れ、0得点14失点という酷い成績で1次リーグ敗退となったザイール代表。しかしただ弱かったというだけでなく、ブラジル戦ではワールドカップ史上に残る珍プレーを。 ゴール正面からのブラジルのフリーキック。壁を作るザイール代表の選手たち。審判が笛を吹くと、突如1人のザイール代表選手が壁から飛び出し・・・。
メキシコで開催されたFIFAワールドカップ第9回大会の総集編です。 カルロス・アウベルト、リベリーノ、ジャイルジーニョ、4度目のW杯出場のペレら豪華なメンバーを揃えたブラジル代表が決勝でイタリアを4-1で下し、3度目のワールドカップ優勝。準決勝のイタリア代表×西ドイツ代表戦ではジャンニ・リベラ、ゲルト・ミュラーといった名選手たちのゴール、そして右肩を脱臼しながらも固定してプレーを続けるベッケンバウアーの姿が。
イングランドで開催されたFIFAワールドカップ第8回大会決勝、イングランド代表が延長戦の末4-2で西ドイツ代表を破った決勝戦のハイライトです。 90分で勝負がつかず2-2で迎えた延長戦、イングランドのハーストのシュートはクロスバーに当たり真下に落下。ゴールラインを割ってはいないように見えるが・・・という今も語り継がれる有名な疑惑のゴールがあった試合。ゴードン・バンクス、ボビー・ムーア、ボビー・チャールトンらを擁した地元イングランドが聖地ウェンブリーでワールドカップ初優勝。
チリで開催されたFIFAワールドカップ第7回大会決勝、ブラジル代表×チェコスロバキア代表戦の模様です。 3-1で逆転勝利を収めたブラジルが2連覇を達成。ペレはグループリーグでも対戦したチェコスロバキア戦で負傷し、大会から離脱。そのペレの大会唯一のゴールとなったメキシコ戦の映像も。
スウェーデンで開催されたFIFAワールドカップ第6回大会、初優勝を果たしたブラジル代表の戦いをペレを中心に追った映像です。 グルーリーグ・ソ連戦(2-0)、準々決勝・ウェールズ戦(1-0)、準決勝・フランス戦(5-2)、決勝・スウェーデン戦(5-2) W杯1大会最多得点の13ゴールで得点王となるフランスのフォンティーヌや、ブラジルの名ドリブラーガリンシャ、そして弱冠17歳のペレが登場。ペレはこの大会6ゴールの活躍。決勝ではあの有名なゴールを。
スイスで開催されたFIFAワールドカップ第5回大会決勝、西ドイツ代表×ハンガリー代表の模様です。 プスカシュを擁し"マジック・マジャール"と称された4年間無敗のハンガリーを西ドイツが3-2で破り初優勝。
ブラジルで開催されたFIFAワールドカップ第4回大会(第二次世界大戦の影響で12年ぶりの開催)、実質的に決勝戦となったブラジル代表×ウルグアイ代表戦の模様です。 ブラジル、ウルグアイ、スウェーデン、スペインの4チームで争われた決勝リーグ。最終戦で1位ブラジルと2位ウルグアイの直接対決となり、ウルグアイがブラジルを2-1で下し2度目のワールドカップ優勝を果たしました。 会場はマラカナン・スタジアム。観客は20万人。
フランスで開催されたFIFAワールドカップ第3回大会の決勝戦の模様です。 イタリア代表がハンガリー代表を4-2で下し、2連覇を達成。
イタリアで開催されたFIFAワールドカップ第2回大会、優勝を果たした地元イタリア代表の戦いを追った映像です。 トーナメント1回戦、イタリア代表 7-1 アメリカ代表 準々決勝、イタリア代表 1-0 スペイン代表(1-1の引き分けのため再試合) 準決勝、イタリア代表 1-0 オーストリア代表 決勝、イタリア代表 2-1 チェコ・スロバキア代表
ウルグアイで開催されたFIFAワールドカップ第1回大会の決勝戦の模様です。 ウルグアイ代表がアルゼンチン代表を4-2で下し、記念すべき初代チャンピオンに輝きました。 何しろ77年も前の映像なので画質は悪いですが、9万3000人もの地元の観客が見守る中で行われた一戦を。
ドイツワールドカップ決勝、イタリア代表がフランス代表を破って優勝したPK戦の模様です。
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イタリア |
フランス |
| 1本目 |
○ピルロ |
○ヴィルトール |
| 2本目 |
○マテラッツィ |
×トレゼゲ |
| 3本目 |
○デ・ロッシ |
○アビダル |
| 4本目 |
○デルピエロ |
○サニョル |
| 5本目 |
○グロッソ |
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